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一生懸命歌う父さんと突風

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この前、バラエティで、マックチキンの味をまねたものといって流していた。
大変味わえそうだと考えて、家内に調理してもらったが、マックのチキンナゲットの食感では決してないけれどおいしかったです。
皮が少し固かったけれど、中は、同じチキンなので、俺の舌ぐらいではちょびっとの異なるところはわからなくてとてもうまかったです。

夢中で踊る家族と冷たい雨
2ヶ月前まで皆目存在を知らなかったが、小さい子のプールの為のオムツというものが存在している。
都会では、水遊び用オムツをはいて入れることろと入ってはいけないところがあって違うらしい。
おそらく、赤の他人からは、はみでないオムツでも小便など入っているオムツで入られたら、いい気持ちはしない。
さりとて、親だったら、入れてあげたいという気持ちもある。
だけど、しかし、逆の立場だとしたらめっちゃいやだ。
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汗をたらして口笛を吹く妹とわたし

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また、麻衣子と明日香とツアーに行きました。
麻衣子と明日香は、私の短大の同級生で、一緒に学んだ仲間です。
しかも、学んだのは国際観光と観光英語だったので、旅が好きな学生たちであふれていました。
とくに、明日香と麻衣子を含む仲のいい6人で色々なところへ旅行に行った思い出は懐かしい。
私はもともとそれほど仲のいい友人が多い方でもないし、しかもそれで良いと感じています。
なので、素直に喜んだけれど、すぐ隣で麻衣子が満足そうな雰囲気だったのも私のツボでした。

ノリノリで踊る家族と冷めた夕飯
仕事の時間つぶしに、星の王子様ミュージアムに入ってから、芸術鑑賞に病みつきだ。
驚いたのは、単独でじっくり見にきている方もいたこと。
なのでわたしも、一人でも行けるし、誰か興味がある人に行くこともある。
江戸東京博物館は、イベントがとてもそれからは私も、一人でも行けるし、誰か興味がある人に行くこともある。
江戸東京博物館は、企画展がとても海の見える横須賀美術館には、子供を描いた絵の多い谷内六郎の展示が数多くある。
谷内六郎は、有名な週刊誌、新潮の表紙を描いた絵描きだ。
その他、江戸村の近くにある、竹久夢二美術館でたくさんの絵葉書を購入したことも。
そんな感じで、美術館にはいつも贅沢な経験を楽しませてもらっている。
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悲しそうに吠えるあいつと読みかけの本

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好きなアーティストはたくさんいるけれど、この頃は洋楽を中心に流していた。
一方、邦楽の歌手の中で、ファンなのがチャラだ。
チャラはたくさんの楽曲を世に送り出している。
人気がある曲なのは、HEAVEN、いや、罪深く愛してよなど。
この国さまざまなアーティストが知られているがチャラは彼女は周りに負けない個性がピカピカと見える。
国内には、世界中で曲を出す音楽家も数多くいるが、彼女も人気が出るような予感がある。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」「あたしを無人島に持って行って」
このようなタイトルが作られることに驚く。
半分以上の曲の曲作りも行っていて個人的には、感受性がありカリスマっぽい才能があると思う。
judy and maryのyukiとコラボし、TOP10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、最高だった。
カッコよかったから。
誰しも一回、思う、思われたいような事柄を、上手にキャッチフレーズのように表しているから。
キャッチフレーズのコンテストなどに入賞されそうだ。

湿気の多い日曜の午前に外へ
ひえしょうにかかってからは、少しばかり辛いけれど、どう考えても寒い季節が好きだ。
空気が乾燥しているからか、カラリとした匂い、そしてこたつの温もり。
冬の太陽って贅沢な気がするし、一眼レフを持って行った、早朝の海もきれい。
その時は、レフもいいけれど、トイでバリバリシャッターを押しまくるのがなかなかかっこいい写真がゲットできる。
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ぽかぽかした平日の早朝は冷酒を

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私の部屋は、冷房も暖房器具も設置していない。
よって、扇風機と冷たいレモネードをそばに置いて作業をする。
一週間前、扇風機を移動させようと思い、スイッチを付けたまま持ってしまった。
すると、扇風機の歯が止まったので「なんで?」と考え、よく見た。
何故か気付かなかったが、動きをストップさせているのは、正に自分の小指だった。
手を放すと、また歯は元気に回転しだして、自分の指からは血が出てきた。
なにも感じなかったが、気を付けたいと考えた。

気どりながら泳ぐ姉妹と気の抜けたコーラ
今考えると、小学校入学から、高校卒業まで、そんなに学習をしてこなかった。
周囲が集中して取り組んでいても、私は言われるままの内容を仕方なく行うといった感じだったと思う。
それでも、専門学校に入学してから自分の学びたい分野の勉強が始まると、知識がするすると頭に入るようになった。
しばらくして、社会に出て、見習いを過ぎて本格的な業務になると、今度は好き嫌い関わらず学習せざるを得なくなった。
めんどくさいなど考える暇もなく、何よりも学ぶ時期が続いた。
勉強続きの生活をしばらく体験すると、ふと学生時代に真面目にしなかった勉強をまたしたいと思うようになった。
現在では、同じことを言っている人が近くにたくさんいる。
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具合悪そうに吠える子供と冷たい肉まん

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取り掛かったら、完結させるのに時間がかかるものは、世の中にたくさんある。
やはり、外国語の習得だろうとみている。
だけど、お隣の韓国の言葉は、まれに、日本の言葉と語順が同じ、しかも発音がそっくりなので、わりと習得が早いとか。
しばらく韓国語を勉強していた明日香ちゃんは、今から始めても早く学びやすいのでやりがいがあるよ、とのこと。
そうと聞いたら憧れたけれどどうしてもハングル文字は絵にしか思えない。

曇っている水曜の明け方は冷酒を
たしなむ程度のお酒のお供に、ヘルシーで体に良い食材を!と考えている。
最近のお気に入りだったのは、ニンニク。
その前はサバ。
で、近頃は、鰻だけれど、高いのでそれも辞めた。
今日、新たなおつまみを発見した。
だいたい80円くらいのエリンギ。
細かく刻んで、オリーブオイルで炒めて、みりんと塩を少々ふりかけて味付た物。
大分値段は低め、KCALも低い気がしませんか。

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